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事業内容

RISODAは 人の技術と価値を正しく届ける会社 です。

建設現場の職人も、カメラマンも、クリエイターも。

どんな職種でも、腕を持つ人が正しく評価され、気持ちよく働ける場所へつながるようにする。

それがRISODAのすべての事業の中心にある考え方です。

■ 社名の由来

RISODA(リソダ)は、「働く人が 理想だ と胸を張って言える会社をつくりたい」という思いから生まれました。

職人でも、カメラマンでも、クリエイターでも、
どんな仕事でも、

「ここで働けて良かった」
「この会社と関わって良かった」

そう言える場所をつくる。

満足感のある報酬はもちろん、充実したプライベート、そして誇れる働き方ができる会社をつくる。

それがRISODAの原点です。

名前に込めたこの想いは、どの事業が増えても、どんな形に進化しても、会社の真ん中でずっと燃え続けています。


■ 建築・土木部門:安心して働ける現場をつくる

建設・土木の現場では、安全と信用がすべて。

RISODAは、腕のある職人をちゃんと評価される現場へつなぎ、現場側にも安心して任せられる人材を届けます。

・技術のマッチング
・現場手配
・安全と礼節を重視した運営
・即応できるスピード感

「確かに作って、確かに帰る」。

その当たり前が守られる現場をつくります。

■ クリエイティブ部門:技術を 見える価値 に変える

不動産写真・商品写真・レタッチ・入稿代行。

企業の魅力を最大化し、売上につながるクリエイティブを提供しています。

・忙しい企業の負担を軽減
・写真品質で差別化
・カメラマンが安定して働ける仕組みづくり

職人とは違う世界に見えても、本質は同じ。

技術を持つ人が、正しく評価される形で仕事が回ること。

これをRISODAが後ろで支えています。

■ その他部門:人の力を生かすサービスを広げる

デジタル制作、運営代行、業務サポートなど、
「人の技術を活かせるなら枠を決めない」のがRISODAのスタイル。

大事なのはジャンルではなく、技術を持つ人の価値を、必要としている場所へ届けること。

■ 大切にしている 4つの姿勢 

① 人を大事にすること

職人でもカメラマンでも、大切にされる環境からしか、良い仕事は生まれない。

② 信用を最優先に

礼節・挨拶・時間の管理。

当たり前のことを徹底し、長く続く関係を築く。

③ 小さな会社の強み=スピードと柔軟性

困ったらすぐ動く。
急な変更にも即応。
頼れる存在であることに価値がある。

④ 技術を持つ人が報われる未来をつくる

埋もれている力を拾い上げ、その人が輝けるステージへつなぐ。

RISODAは、人の力を最大化し、価値を必要とする場所へ正確に届ける会社。

現場でも、撮影でも、デジタルでも、やることはひとつ。

「技術を持つ人が正しく評価される世界」をつくっていきます。

■ 請負単価の考え方

単価は人の価値 × 責任 × 安心 のバランス

安ければ良いわけじゃない。
高ければ良いわけでもない。

その仕事に関わる人が、ちゃんと評価されて、安心して働けて、さらに取引先にも納得してもらえる。

そのちょうどいい線を探すのがRISODAの単価の考え方です。

① 人の技術と姿勢を正しく評価する単価

「技術があるのに安く使われる」
「真面目に働いているのに給料が上がらない」

そんな人を救いたい思いが根っこにある。

だからRISODAの単価は腕の良さ、丁寧さ、責任感、人柄 これをきちんと見て決めている。

雑な仕事をする人に高単価は払わない。
良い仕事をする人に、安価を押しつけない。
ここは絶対にブレさせない。

② 責任が重い仕事は、単価に必ず反映する

現場で言えば、安全リスク・重さ・高さ・段取り。

撮影なら、難易度・納期・必要な編集量。

責任が大きい仕事ほど、単価も上げる。

責任に対して報酬が見合っていないと、人は疲れ、ミスが起きる。

それは取引先にもデメリットになる。

だからRISODAは、仕事の重さ=単価に反映という当たり前を大事にしている。

③ 協力者・企業側も納得できる持続可能なラインにする

単価は一方的に決めるものじゃない。

出す側と受ける側、両方が納得できないと続かない。

RISODAはいつも、「この単価なら長く続けられるか?」を基準にしている。

短期で稼ぐ単価より、長期で信頼が積み上がる単価。

これが会社を強くする。

④ 安売りをしない。でも、不当に高くもしない

安売りすれば仕事は取れる。

でも、人が疲れて折れたら、結局会社も折れる。

逆に、高くしすぎれば取引先が離れる。

RISODAが目指すのは
「この価格なら安心して任せられる」
と言われる単価。

そのために、仕事の質、対応の速さ、信用の積み重ねを日々磨いている。

⑤ 急ぎ・直前・特殊作業などは単価を変える理由がある

急な案件、直前のキャンセル対応、危険が高い作業、夜間、遠方…。

こういう条件は手配の難しさや負担が大きくなる。

だから単価も変える。

これは値上げではなく、手配力と時間を買ってもらうための価格という考え方。

RISODAの単価は「人の価値と未来の信用」で作っている。

安く買い叩かない。
高くふっかけもしない。

働く人が正しく報われる と 企業が安心して任せられる

この両方を成立させるのがRISODAの単価。

料金は数字じゃなく、約束と信用を守るためのバランスです。